ぱいこーはん 850円 豚肉、ほうれん草 炒め物、丼 おすすめ! ぱいこーはん
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聞きなれない料理名かもしれませんが、横浜ではメジャーな料理のぱいこーはん(秋葉屋市場食堂のお品書きではなぜかひらがな)。 ぱいこーはんが酢豚丼になったという噂を耳にし始めて、なんやかやでもう随分経ってしまいましたが、2006年8月現在、元祖横浜ぱいこーはんの目撃例はまったく聞かれなくなってしまいました。
内容はカレー粉まぶして揚げた豚肉をほうれん草と一緒に調理してご飯にかけたものです。
かなり濃い目の味ですが、うまい! 牛細切り丼と同系ですね。味は全然ちがうけど。一度は食べてみてください。
どうやらぱいこーはんは、秋葉屋市場食堂ではすっかり酢豚丼と化してしまったようです……。
もの珍しさに「酢豚丼は酢豚丼で食ってみたいかも♪」なんて言ってた自分が恨めしい。もはや、もうあのぱいこーはんを食べられる時は、やってこないのでしょうか……(´;ω;`)ウゥゥ
もう実物は見られないかもしれませんが、せめて記念に、以前のぱいこーはんの写真は残しておきます。
シロキュウ氏の提供してくださっている写真が、今はもう昔の、ぱいこーはんの貴重なその姿であります。

Comments
丼ものシリーズ 第3弾
今回は「ぱいこーはん」
・・・へ?
上の写真と違うものが出てきました。
ご飯の上に酢豚をのっけた酢豚丼でした。
(実は「ぱいこーはん」は2度目の注文です)
う~ん、写真が正しいのか、自分が注文した名前を間違えたか・・・不思議だ
どなたか『ぱいこーはん』を注文してみてください(^^;ゞ
味のほうは、・・・酢豚ご飯(想像にお任せします)
お肉がゴロゴロ転がってて、見た目のボリュームはありますが、食べれるものですよ
自問自答しながら、大盛りご飯で完食です。 ごちそうさま
>>1
完全に
他の人のメニューと
間違えられてしまいましたねー (^。^;)
こういう場合、
たとえひと口食べてしまってからでも
抗議すべきじゃないでしょうか。
お店のためにもねなりまから…。
横浜に住んでればパイコーハンは日常的な当たり前のメニューだけどサンマーメンよりかはマイナーかもしれないですね。
秋葉屋のパイコーハンは肉の調理方法もあんの味も最高でうまいっす。中華街のわけわかんない店で食うよりも、こっちで食ったほうがおいしいって場合もあると思うのでこのメニューはお勧め。今のままでも満足だけどもうちょっとあんがかかっていると言うこと無しですね!
特に、地方からの挑戦者はこれか牛細切り丼がお勧めです。他のメニューもおいしいのあるけど、せっかく横浜に来てありきたりではつまらないって人なら迷わず選んで失敗は無いはず
そうかあ。
パイコーってよそではそんなに認知されていないんだ。
横浜では中華街に限らず、よく見るメニューですよね。
カレーの風味、肉の噛み応えととろみとのバランス。
これも最高ですよね。
とにかく秋葉屋ではガツガツ食べられるのがいい。
変な話しだけど、
レンゲの底に残ったご飯がなかなか食べきれなくてね。
お箸を使うのも何だかもったいなくて。
そんなこと考えるのは変かな。。。
三度目の正直
注文しました「パイコーハン」
出て来ました!
ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!! 酢豚丼 どう見ても酢豚丼
ちょっと写真のサイズが小さいから見づらいかと思いますが、大きな豚肉、玉ねぎ
椎茸、竹の子、ピーマンが入っておりました。
どうも日曜に行くと必ずっていいほど「パイコーハン」 = 「酢豚丼」になります
こんどは違う曜日でチャレンジしてみたいです。
ちなみに自分が食べた「パイコーハン」は酢豚のようですが、とろみのなかに一味が
入っており、ちょっとピリッとしてます
大盛りで完食です。ごちそうさまでした
>>5
なるほど…。
こりゃ酢豚丼ですね…。
しかし、なぜ?!
注文するときにしらばっくれて
「パイコー飯ってどんな料理ですか?
酢豚丼とどう違うんですか?」と
聞いてみたくなりますね。
やってみようかしら…。
うーん、色々調べてみたんですが、パイコーハンのパイコー=排骨と書くらしく、もとは骨付きの豚肉のことを指すようです。それを日本では食べやすさを考慮し骨なし肉にしているんだとか。カレー風味のパイコーハンは横浜ではメジャーなようですが、店によってはカレー排骨などという呼び方をしたりもするようで、元は五香粉という香辛料を使うようですね。
実際、のら氏の写真のようなパイコーハンもあるようなので、もしかしたらその料理人の中でパイコーハンはこの写真のようなものなのかもしれないですねえ。。。
まあ、自分としてはそれが良い悪いは別として、料理人がそこまでこだわっているんだとすれば、とりあえず一回食ってみたい気もします(^_^;)
2月1日午前4時ごろ、パイコーハンを注文してきました。
出てきたのは、まごうことなき、酢豚丼。たまねぎ、ピーマン、タケノコ、角切り豚ももからあげ。見た目はのら氏の写真そのままでした。「酢」豚ほど、酸味は強くなく、和風のダシを感じますが、ほかで食えるパイコーとはまったく別物です。
いつも行く深夜帯にレジにいる(店主?)おじさんに聞いてみました。「昔のパイコーハンとなんか変わりました? 野菜が増えたような」「もごもごもごもご」。にこやかなんだけどはっきりしない喋り方。要約すると、「変わった、乗ってるのが酢豚っぽくなった」とのこと。
ということで、今の秋葉屋はコレがパイコーハンのようです。
追加情報、2月から土曜休みで日曜営業とのことです。
先日、平日の14時頃注文しました。
・・・酢豚丼でした。
おいしくないということではありませんが、以前のパイコーハンを
期待すると、やっぱりがっかりしますね。
拝骨は、横浜の中では
ちゃんとした「文化」の一部で、
それを横浜にある秋場屋さんが
「酢豚丼」にしてしまうのは解せない気がしてなりません。
体調よくなったら
食べに行きます。
念のためマサラ持って行きますけど(笑)
>>12 D-MAXさん
素晴らしい! 昔ながらのパイコーハンの生存が確認されました!
D-MAXさんご報告ありがとうございます。
さっき食ってきましたが、復活はしてないんじゃないかな?
少なくとも今朝は見た目「酢豚丼」でした。味は酢豚ほどの酸味はなく一味でピリッだったので、のらさんとkudzillaさんの仰ることをミックスした感じです。
なんというか、酢豚と言われれば酢豚のような気もするし、違うと言われれば違うような気もします。変わった味なんですよねぇ…
ただ決まったレシピがない店なので、作る人によって違うのかも知れませんが…
噂のパイコーハン食べてきました。
鶏(豚じゃないよな~(^^ゞ)のカラアゲにトロミのないあんかけ(つゆ?)がかかってるものでした。
野菜はのってなかったですね~
はい、パイコーハン♪ っていつもよりテンションが高めに(笑)出てきたし、作り間違いではないようだ。
うむ、やはり作る人によって、まるで違うものが出てくるようですね。因みに今日は火曜日。
パイコーか??ってのはありますが、、味は旨かったです。カラアゲウマ。
3ヶ月ぶりぐらいに行ったのですが、ご飯がかなり旨くなってる気がした。
やはり秋葉屋は最高です(^^♪
年明けの5日に食べてきました。
ここを見る前で、カレー風味を期待していました。
出てきたのはカレー風味でもなければ酢豚風でもなかったです。
豚肉のブツ切りの唐揚げと葱を醤油風味の餡でからめたものでした。
餡には一味唐辛子が入っておりピリ辛でした。
カレー風味じゃなかったのでかなりがっかりしましたorz
あと、餡も多すぎてしょっぱかったです。

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